警は酒気を帯びた状態で車を運転したとして、男性警察官を停職の懲戒処分としました。
停職3カ月の懲戒処分を受けたのは北地区の警察署に勤務する50代の男性巡査部長です。
警察によりますと、巡査部長は2024年11月、自宅で焼酎のお湯割りを10杯飲み、翌朝、酒気を帯びた状態で約6キロの距離を職場まで運転し、出勤後に毎日行っている呼気検査で発覚したということです。
警は17日付けで長崎地検に書類送検しましたが、巡査部長は17日付で依願退職しました。
巡査部長は「朝起きて体調が悪く、酒が残っていた認識はあったが、交通事故を起こすことはないだろうと思った。また仕事を休んで迷惑をかけたくなかった」と話しているということです。
https://www.ktn.co.jp/news/detail.php?id=20250117005
引用元: ・前日にお湯割り10杯…警察官が酒気帯び運転で停職、書類送検「仕事休んで迷惑かけたくなかった」 [178716317]
依願退職なら、次は心機一転新しい場所でのびのびと仕事できるといいね
こんなのが警察w








