7月28日からついにバスケットボールの本場・北米でも公開が始まったが、オープニング興行収入は意外なほどの低空飛行となってまったようだ。
公開3日で興行収入は1億円以下
興行成績データサイト『Box Office Mojo』によると、同作は北米の581スクリーンで上映されているようだが、公開から3日間の興行収入は64万5,086ドル。
日本円にて9,194万円ほどで、1億円以下という初速となっている。
[続きは以下URLから]
https://myjitsu.jp/enta/archives/120776
引用元: ・【映画】劇場版『SLAM DUNK』がアメリカで大コケ!? OP興収は『鬼滅の刃』の3パーセント
ね?w
いろいろスケールが違うんだと思う
581スクリーンだ
シンプソンズのアニメ映画が日本で100億超えるの?って話と同じようなもんだ
でもキャプテン翼は海外でヒットたからな
ブラジルやアルゼンンとかでもいまだに再放送てる
本場のバスケNBAあって、わざわざ日本人のバスケの漫画なんか流行る訳ないw
今となってはサッカー漫画なのかよく分からん
アストロ球団とかテニスの王子様みたいな
国内でも大成功たんなら御の字やろ
人気はないけど、見た奴の心は掴んでるだろ、
アジアでもケてるよ
日本は
期間限定10種特典を月に2回くらい
特典とっかえひっかえ数か月に渡りやって
転売ヤー動員ただけ
特典商法で転売ヤー動員ただけだからな
中国でもスラダンガラガラの動画あった
黒子のバスケとかも知ってるかな
本番アメリカだとミックは売れてるのかな
高校と違って向こうは大学バスケがメインだそこもあるんじゃない
人気あるのは東アジアだけ
欧米でスラムダンク好きとか聞いたことない
知名度がないだけでなく読んだ上でつまらないようだ
下手にリアル描写に振れば目の前にそう変わらない現実があるんだから観たって興醒めするだけだろ
「アメリカの空気を吸っただけで、高く跳べると勘違いてたのかなあ」
本場のMBAのある米国で売れるはずもない
新作のアサシンクリードというゲームは日本が舞台で黒人の侍が主人公だそうだ。
批評はまあまあやで
まいじつなのでトップクラスと比較て蔑むけど
▼ついに米国で封切られた映画『スラムダンク』を米メディアが絶賛!「井上雄彦はバスケを分子レベルで理解ている」
2023.8.1
日本だけでなく韓国や中国でも大ヒットた映画『THE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)が7月28日から全米公開された。
バスケットボールの本場、米国ではどう評価されたのか? 米メディアのレビューを見てみると……。
米紙「ニューヨーク・タイムズ」は、「これはバスケの魅力というものをわかっている素晴らいバスケ映画だ」と絶賛。NBAを目指す貧い少年2人を追ったドキュメンタリー映画『フープ・ドリームス』と『ドラゴンボールZ』の間のような「唯一無二のスポーツドラマである」と続けた。
さらに、選手たちの過去を伝える「フラッシュバックシーンもよく描かれ、ート外のドラマを見せてくれるが、とにかくバスケのシーンが素晴らい」とべた褒め。このレビューを書いた記者は「ぜひもう一度、観に行きたい」と結んでいる。
「井上雄彦はバスケを分子レベルで理解ている」
映画サイト「インディワイヤー」は、「井上雄彦の『THE FIRST SLAM DUNK』は、史上最高にスリリングで並外れたバスケ映画のひとつ」と題たレビューを掲載、原作・監督の井上を高く評価ている。
同作は湘北高校と山王工業の大一番が最初から最後まで展開されるなか、主に宮城リョータの過去がフラッシュバックで挿入される構成になっている。これについてインディワイヤーは「やや単調だと思う人もいるだろう。ほとんどのバスケ映画が試合最後の2分に最も多くの時間をさくには理由がある」と前置きたうえで、次のように続ける。
「か、井上はバスケットボールというスポーツの流れを分子レベルで理解ているため、ヘッドフェイク、ジャンプショット、タイムアウトのすべてから深い人間ドラマを掘り起こすことができるのだ。
ひとつひとつのプレーにつながる一瞬の決断、ームをひとつにまとめる絆、そて何よりも、試合のさまざまな時間が刻々と過ぎ去ったり完全に止まってまったりするなかで、一瞬一瞬の時間が縮んだり広がったりする様を、これほど直感的にとらえた監督は他にいない」
『THE FIRST SLAM DUNK』は米国上陸前に、アニメ映画の世界興行収入で歴代5位につけている。この順位はさらにアップそうだ。
会長若かり頃アニメ版の制作担当で、集英社も、いま星矢やってる秋田書店も抜きで作者と好き放題やって







