もう、いいと思う。
日本を代表するような一流のアニメーターたちを使って老人の暇つぶに付き合わせた映画ですね。
けど、もう、いいと思う。
きっと、エンドロールに宮崎駿という文字を見ることが出来る新作映画はこれが最後だと思う。
参加されたスタッフさんは一生の思い出になったんだから良かったですね。
けど、絶対に自分自身がこれから生み出す作品はこんなことにならないように、と、心に誓いまょう。
参加された全てのスタッフが1人残らず「何も面白く感じないけどやる」と決めて仕事することなんて、普通はありえないんだから。
これも一つのブランドですね。
いいですよ、これで最後だと思うと全部を許せる寛容な気持ちが持てますね。
いいと思う。
俺はこんなモノ作りは絶対にない、と、改めてまた誓うことが出来たから。
引用元: ・CC2松山洋「君たちはどう生きるかは日本を代表するスタッフを老人の暇つぶしに付き合わせた映画。1点」
多分、異世界行ってからの話理解できてないよなこれ
理解できてたらこんな点つけない
松山 洋 サイバーネクトツー
2020年11月1日 19:47
https://note.com/piroshi3/n/nba5f3916475e
どうて実績を積み重ねて一定以上の評価を受けてまうとみんな『漫画映画』をやめて『文芸』に走ってまうのでょうか。
そのままスタジオジブリ作品で例えると
『千と千尋の神隠』も『ハウルの動く城』も『借りぐらのアリエッティ』も『風立ちぬ』も全部が私にとっては文芸にか見えません。
『もののけ姫』や『崖の上のポニョ』だって初期5作品と比べてまうと漫画映画とは到底言えません。(『ポニョ』がギリですがそれでもやっぱり観た子どもたちが物語を理解できるとは到底思えません、頭に残ってるのはきっと歌だけですよ)
なんで老人になると漫画=エンタメとならずにより高尚なテーマ性を持って作品を作っていかなきゃいけないと思い込むのでょうね。
そもそもこの間隔がもう大衆からズレてんだよね
そりゃIP借りないと泣かず飛ばずになるわけだわ
こいつの会社のゲームがつまらなそうにか見えない理由がひとつわかりまた
あれは大衆に媚びるンテンツじゃないな
アニメ界の偉人に何言ってんの
宮本茂にゲームについて説教するようなもんだろ
面白くないことを
文芸を混同するな
ゲド戦記はTVCMがあざとすぎて、その時点でダメだった
プロデューサなら前向きな発言で人を引っ張らんと
70歳で「人を楽ませたい」って思いに溢れてるんだから
真面目にパヤオ越えてると思う
マリオ映画成功させてる後継者育成もこなてるで
駿の功績は国内限定だけどミヤホンはワールドワイドだからな
美術館に行く人は最初から芸術目的だから
もくは経営的に厳くて余裕ないんだろうなと
最近なんも面白いゲーム出せてないのに他への文句ばっかりだよね
昔のピロシはこんなんじゃなかった
駿に対するメントが全部自分へ突き刺さってる事に気付いてないのは可哀想
周りもイエスマンばっかりで何も言ってもらえないのかな、可哀想
ジョジョASB
・見つかった永パについて社内でも検証たが、半分ぐらいは実現不可能、システム的にもありえないウソのものだった。
ピロシ的にはそういう誰でも勝てるゲームのような、●でもわかる映画を作れってこと
いうてる事は真実だわ
ケモナーに大ヒットか
狭い狭い界隈ならそらね
ゲームと宮崎駿氏は対極の位置にあるって
思ってたから、ちょっとた驚きでもある
あ、ちなみに悪意は全然ないので。
事象を観察たうえで考察てみただけだからね
よく言われるけどあの時代にディズニー超える長編エンタメアニメ作っちゃってるからね
ジョジョは40点って言いたかったんだぞ
クリエイターなら面白さがわかる映画って言われてるけどw
最初のナルトは面白かったろ!
その後はずっと自己模倣と縮小再生産の繰り返だけど







