アインシュタインのノーベル賞受賞100年を記念し、
名古屋市科学館で開かれている『アインシュタイン展』。
23日、その会場を訪れたのは、名古屋大学の教授。
天野教授といえば2014年、青色発光ダイオードの発明で、
まさにアインシュタインと同じ“ノーベル物理学賞”を受賞しました。
そんな天野教授が『アインシュタイン展』を見た感想は…
ずばり「こんな展示見たことない」。
天野教授おすすめの見どころを紹介します。
天野教授が特に印象に残ったと話していたのが、
宇宙空間をイメージした空間で“一般相対性理論”を体感できる部屋。
歩くごとに周りの光がゆがむことで、
“重いものの周りでは時間や空間が変化する”
という一般相対性理論を感じられるこのコーナーに足を踏み入れると
「なるほど!よく考えますね」と、そのアイデアに脱帽した様子でした。
『アインシュタイン展』では、
そんなアインシュタインが発見した理論を遊んで学べる約20の体験展示のほか、
その功績や人柄についても紹介。
6月6日(日)まで開催しています。
画像
https://i.imgur.com/laMG101.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a044965565299b2de767c7d0162e78458344b1db
引用元: ・名古屋でアインシュタイン展開催中 ノーベル賞受賞の天野浩 国立 名古屋大学教授も参加(画像あり)
動画を見たけど偉人で遊ぼうみたいな企画か
こういう著名な故人をいじりたおすような企画はさすがあいちトリエンナーレだな
癇癪おこるニダ!!
ぐぇ
Fなのかよ!
普通、相対性理論なんて思いつかないよね







